Last Laugh

〜狙え1人勝ち〜

2002.10.7作成
2002.10.7修正

レシピ:

土地(20)
Forest*6
Swamp*2
Plain*2
Abandoned Outpost(OD)*2
Bog Wreckage(OD)*4
Timberland Ruins(OD)*4

クリーチャー(14)
Phantom Centaur(JU-2GG)*4
Diligent Farmhand(OD-G)*3
Druid Lyrist(OD-G)*1
Auramancer(OD-2W)*2
Nantuko Blightcutter(TO-2G)*2
Phantom Nishoba(JU-5GW)*1
Phantom Nantuko(JU-2G)*1

コンボ要因(10)
Last Laugh(TO-2BB)*3
Sphere of Grace(OD-3W)*3
Equal Treatment(TO-1W)*4

補助(16)
Darkest Hour(7th-B)*4
Blessed Reversal(7th-1W)*2
Stream of Life(7th-XG)*4
Soul Feast(7th-3BB)*2
Life/Death(AP-G/1B)*4


概要:

Last Laughをキーにし、Last Laugh発動時に自分だけがダメージを受けずに何人戦でもコンボが決まれば瞬間勝利ができることを意図したデッキ。
コンボが不完全であっても、自分が最多ライフであればLast Laughtを破裂させての単純勝利を狙える。

コンボ:

Last Laugh+Sphere of Graceを張ると、Last Laughのダメージを自分だけは受けない。
その状態で小さいクリーチャーが沢山いる状態でパーマネントが1個落ちると、連鎖的に大ダメージが発生するので、それでひとり勝ちを狙うのが基本。
ここまで来るとLifeで全部の自分の土地を1/1にして瞬殺を狙える。
この時、Last LaughにEqual TreatmentをかけるとLast Laughの効果が2点ずつになるのでより勝利が確実になる。
トリガとして自分で生け贄に捧げられるパーマネントも多数投入済。
プロテクション黒のクリーチャーはLast Laughの維持のために必要。
ついでにDarkest Hoursを張るとそれらが無敵のアンブロッカブルになる。

Sphere of Graceが張れないと自分もLast Laughのダメージを食らうが、その場合にも自分が最多ライフを所有している場合にはスタックの解決時間差で勝利できるので、その意味でライフ回復とライフ吸収を多量投入している側面もある。

コメント:

このデッキには非常に相性が良いのでPhantom Centaurを投入しているのだが、このクリーチャー自体が強すぎるのでデッキの持ち味を殺しているのが残念。

インベンジョンブロックに依存するカードがLife/Deathだけでありこれも必須キーではないので、オンスロートにも対応可能だろう。



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